株の個別とFX 比較をデイトレで考えてみよう。FXの場合は差金取引なので、何回でも投資が可能だ。100万円で100枚を何回も取引できる。だから1tickを10回取ってもいい。しかし株の個別の場合は異なる。信用取引であれ現物の買いであれ、取引量は限定される。また時間帯も限定される。

つまり、株の場合は、時間と取引を戦略に入れて投資をする必要があるのだ。FXよりも戦略性が高いといえる。前場ですべて弾を打ってしまったら、後場にいくらチャンスがあっても乗れない。スウィングしたい場合、エントリーをしてそのままにしておくか、最後に弾を残しておく必要がある。

つまり、株の個別の場合は常に戦略的に売買を行わなければならない。同時にデイトレよりもやや長めの売買を目指すべきだろう。なぜならば、1tickで4回もすれば、信用余力である資金の3倍などはすぐに使ってしまう。同時に、自信のあるところに絞るべきだ。

この2つは関係性がある。弾は限られているので1tickや2tickで決済するのは割に合わない。そうなるとリスクは大きくなる。そのため、スウィング程度の金額で大きな波動を取る事がベターだ。1度で信用3倍を使えば弾はすぐに切れ、1tickでも大きな損益額になるので精神的にも良くない。

こう考えるならば、先物も過剰売買はNG。個別は資金面から同じようにNG。つまりFX 比較すると、売買を絞っていくべきなのだ。ただ先物の場合は大きなロットでデイトレも悪くない。なぜなら、回転売買が利くからだ。

オーストラリアドルで資産運用

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オーストラリアドルは下落基調。しつこく290円で売り。15万許容して1枚。引けが280円。利食い、550万円。豪ドルはちゃぶつきか?様子見。と思ったら翌日GU、いやだー。何も出来ず。620円で売り、50円のため3枚、あっさり。15万円のマイナスで、535万円。調子悪い。740円で買い、130円損切りのため1枚。750円で引け。仕方なし、決済。536万円。翌日820円で買い、3枚買ったら50円に引っかかり15万円の負け。520万円。また負け。590円で売り。50円のため3枚。引けで540円、下ひげ。社穴井の出利食い、535万円。オーストラリアドルはGUでやれやれ、様子見。GDでやれやれ、様子見。次も様子見。流れ決まるまで。次も様子見。様子見。軽く買おう、620円で1枚買い。引け690円。プラス7万円で、542万円。
豪ドルはGUも様子見。690円で売り3枚、即効負け、527万円。その後下げ、泣ける。
GD、泣ける~、様子見。GU、様子見。530円で2枚、あっさり、517万円。小さく行こう。GU、いけず。GUか~、いけず。GUより天、いけず。970円で2枚売り、負け。507万円に。オーストラリアドルは小動きで、様子見。
GDから大陽線。ボラ低い。むずい。無理。うげげ、、、ギャップだらけで、難しい。ぐお~、GU4連発。むり~。売る?買う?190円で買い、30円の損切り。どうする?5枚買い。引け240円。3枚利食い。522万円。GD120円~、14万円負けで、508万円。120円で3枚売り、即効負けた~。493万円。ボラ低い、調子悪い、むずい。様子見。

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